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【国内旅行】川崎町へお出かけ

先週の日曜は、川崎町や蔵王に行きました

チーズが美味しかったです!

http://blog.goo.ne.jp/kingstrail/e/b5c2f15d7577f9dc4788c29b095fb4bf

目標1000枚

アルバムの写真、トータル枚数の目標は1000枚。

まだ、20%。

さあ、ゴミの山を築くぞー。

あしあとの目標は、10000。

達成するまでは頑張るぞー。

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一年半ぶりの再会

タイトルを見て「えっ?誰と再会?」と、思われたでしょうが、人ではなく猫。

実は、神戸で本格的に塾を始める遊人が飼っている愛猫の為に、一昨年の秋から「ペット飼育可」の部屋を借りているのです。

先日の日記で、塾を移転の為、新しく生徒を取らなかった事で、已む無く高校の臨時教員をしていると書きましたが、早朝から高校、夕方から深夜まで塾と二つの仕事を掛け持ちしていて、一時間目から授業の時は、猫ちゃんの世話をしている時間がなく、私が世話係。

最初は、猫ちゃん達も戸惑っていた(なかなか餌を食べてくれない)のですが、最近は「餌をくれるおじさん」として、懐いてくれています。

ところが、三匹の内一匹(通称チビニャン)が、「生徒が拾って来た野良猫」と、言う事で、遊人にも懐いてなくて神戸に連れて来た一年半前から床下に潜って出て来ませんでした。

何と!流し台と冷蔵庫の隙間に入ってしまい、冷蔵庫をどけると、その横は下水管が通っている穴。その穴から床下に逃げてしまい出て来なくなったのです。

「お腹空いたら出て来るわ」と、のんびり構える遊人。実際、遊人も長い間、その姿を見た事はなかったものの、餌の減り具合、糞の量で、上に出て来てる事を確認しても、ドアを開ける気配で床下に潜ってしまうので、遊人でさえその姿を見た事はなかったようです。

実は、先日から遊人に内緒で私が行く日は、チビニャンに餌を与えてなかったのです。

何とか、表に出てこらせて、下水管の隙間を蓋したいと考えていた私。

上にいる二匹に、缶詰の餌をあげ。食べ切るまで見届けてから帰る事数回。

私が帰った後に、出て来たチビニャンが餌をさがしてもなく「いる間に、出て来ないと美味しい物が食べれないよ」と、教える事数回。

ついに、出て来たのです。

「今日、チビニャン出て来てん」「うそ!」「お腹空いて堪らんかったみたいで、ピアとアンに餌をあげてたら、がっつきにやって来た」と、言う(食べたら、また床下に戻って行ったらしい)。

「もうちょっとや。出て来ると思う」(やはり餌釣り作戦大成功)

そこからは遊人。ちょうど去勢に連れて行こうと獣医さんに相談していたところ。出て来たところを捕まえて獣医さんへ。避妊手術の後、一日入院する機会に、塾の内装をお願いしていた大工さんに来てもらい、流し台の下の冷蔵庫部分を封印(写真)。

獣医さんから戻って来たチビニャンですが、床下に戻れなくて戸惑っていたようですが、すぐに猫ハウスの毛布下に潜り込んで出て来なかったようです。

今日は、私が世話係。

チビネコが冷蔵庫の隙間から床下に潜った瞬間以来一年半振りの再会でした。

昨年夏「チビが網戸を破って逃げ出した」と、大泣きした遊人ですが、数日後床下に帰ってる事を確認。

あんまり飼い主を困らせるんじゃねぇ!飯食わせねぇぞ!

今日も、猫ハウスに引きこもりで、出て来ないチビニャン(写真)。

以上、どうでもいい話でした(汗)。

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疲れたのは上司のほうだろう。

■入社2日目で退職した新社会人(22歳)の言い分「初日でほぼこの会社はないなと見切りはつけてた」

(日刊SPA! - 04月19日 09:15)

7億円詐偽の…

おばちゃんって…良く、7億も集めたよなぁ〜

7億円って…どれくらいの金なのか俺には全く、分からないよぉ〜

分かる人も…まず、居ないと思うけどねぇ〜

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桃ねえ…

美人リポーター阿部桃子が初写真集 大胆“桃尻”

https://secure.softbank.ne.jp/secure.mobile.yahoo.co.jp/p/news/news/view/20170419-00000011-spnannex-ent.html?ytopNewsLink2

桃は桃でも私とは大違いだな…(笑)

ダンミツ目指して頑張れ!!(笑)

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透明な猫

【贋怪談徒然日記(2508)】

★某月某日

友人宅での体験談のひとつを。

長文になります、すいません。

そいつ(仮称、I)とは今でもよく遊ぶんですが。

学生の頃からの付き合いで、そいつの親父は学生時代になくなり、元々母とは離れて暮らしてました。

なんでちょくちょく溜まり場にしてたんです。

で、Iの親父はかなり悪い人で、それが元で母は逃げ出し、姉も成人直後に逃げました。

暴力をすぐ起こすタイプらしくて、一度しか見たことないんですがかなり怖かったw

その親父殿がなくなってからはほぼ毎日私はIの家にいました。

私の家は大学から遠くて不便だったので半分下宿してる感じで。

で、大学際の準備に追われていた頃のこと。

当時サークルの幹部だった私とIは準備におおわらわでゆっくりできませんでした。

冷え込んでくる季節だったのもあってか、私は風邪でダウン。

車でIの家に送ってもらい休むことになりました。

自分用にあてがわれた布団で仮眠すること数分。

金縛りが来ました。

この家ではわりと頻繁に金縛りにあうのです。

以前は輪郭線だけはっきり見える透明の猫が私に乗っかってましたし。

・・・その猫、多分Iの親父が殺した奴なんですよね。

まあ今回の件とは関係ないんだけど。

私は「またかいな」うんざりとしながら特にそれ以外の変調はないんでほっときました。

普段は金縛りにあってもほっといたら解けてるんで。

でもそのときは違いました。枕元に何かいるのに気づいたんです。

首はまわせませんがどうもそれは正座している老人のようです。性別は不明。

なにやらごにょごにょ呟いている。

ゾクっとしました。

内容は不明ですが非常に呪詛っぽい。

何故かしらんが私に対して悪意を放っている。

しかもその老人は正座したまま口元を少しずつ私の耳に寄せてくるんですよ。

発音は聞き取れないのですが、声が大きくなったその時。

急速に私の体が上に引っ張られました。

吸い込まれるというか、上に落ちていくような感覚。

ただし身体は布団に張り付いている感じで。

いわゆる魂だけが上に落ちて行きそうになってる。

老人の呪詛とは別に、身体の内側からザーーーッと音がする。

深夜のテレビの放送終了時の砂漠みたいな音です。

呪詛は遠くなり、変わりにその音が大きくなってくる。

次第に身体と意識が剥離していく・・・。

で、私は、というと、それまでは金縛りを解こうと必死だったんですが。

突然プチっと切れてしまいました。

なんで俺がこんな奴に呪われなきゃならんのだ、いやむしろこいつを殺そう。

貴重な休息を邪魔した奴に制裁を加えねば死んでも死にきれん。

身体中に沸き起こる憎悪w

なんだか内側から熱いものがこみ上げてきます。

そして叫んだ・・・はずでした。

口から出たのは

「羽ニュにゅれあqwせdrftgyふじこlp;」

・・・なんかこんな感じの。

雄叫びじゃなくて変な奴の独り言レベルの音量で。

私の口から漏れた言葉としてはおそらくもっとも甲高くか細い声でした。

金縛り中は喉も金縛りにあってるんですよね、多分。

それにしてもひどい声。

・・・・・・不幸中の幸いといいましょうか、すごい気恥ずかしさが私を覚醒させましたw

ぱっと上半身起こして辺りを見ると、なんかおばさんが玄関から出て行こうとしてました。

自分が寝てる部屋は玄関のそばだったんです。

とにかくさっきまでの老人とは明らかに違う人です。

自分の親戚に似ている気がして、「○○おばさん?」と呼びかけたんですが無視されました。

玄関がガチャっと音を立てて、すぐに静寂。

冷静に考えると友人の家に私の親戚が来るわけないんですけどね。

とにかく疲労していた私は少しの間辺りを見回すとまた布団に入り込みました。

我ながらいい性格してますなw泥棒かもしれんのに。

しばらく寝ていたら帰ってきたIに起こされました。

「お前水こぼしたらちゃんと拭いとけよw」

とか言うのです。

どうやら台所から玄関、そして枕元に僅かずつ水がこぼれているようでした。

また、誰も閉めた覚えがないのですが玄関には鍵がかかっていたそうです。

なんとも不思議な気分でさっきの現象を語り、うわ、こええwとかでその場は終わりました。

後日Iが青くなって語るには、Iの親父が昔京都にいた頃付き合っていた女性が入水自殺してたとのこと。

時期はちょうど学際直前頃らしい、といいます。

一応その人も仏壇に祀ってあるとのことで見せてもらいました。

仏壇脇に飾ってある白黒写真は私が玄関から出たと思っていたおばさんにそっくりでした。

そのときはIと二人して、変に辻褄合うじゃん、ははは・・・と乾いた笑いをこぼしました。

即、線香を上げて手を合わせたのは言うまでもありません。

しかし老人が何者だったのかは不明のままなんですけどね。

にしても、くらった当時はかなり怖かったはずなのになんだか怖い話じゃないみたいな気がw

あと、最近は慣れて金縛り中にも無理矢理叫べますが。

恥ずかしくなるほど変な声を出さないように、皆様も気をつけてくださいw

Kさんからの投稿。

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