読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

いつものお店に『週プロ』あったので、新たな取扱店探しはとりあえずやらずに済むことに……

先週、いつも『週刊プロレス』を立ち読みしているコンビニに、モノがなく。

ビッグマッチなどがあったので読んでおきたかった自分は、自転車に乗って、取扱店を探して、2駅先まで、なんてことをしたわけだけど。

さて、今週。

先週、いつものコンビニにモノがなかった理由が、たんにたまたま完売してしまったということだったら、問題はないのだけど。

もし、入荷をやめてしまったとなると、本格的に、近場で、取扱店を探さなくてはならず。

そうなったら嫌だなあ、と不安に思っていた。

まあ、そんなこと考えたところで、自分ではどうしようも出来るわけではなく。

先になかったことを考えて不安になってもしょうがないわけで。

入荷しなくなったんだ、とわかったら、そのときに「さあ、どうしよう」と動き出せばいいのだが。

ついつい、先回りして要らぬことを考えて、ストレスにしてしまうのが、自分のあかんところだったり。

とはいえ、わかっていても、性分はすぐには変えられないし。

……で。

不安な気持ちを抱えつつ、いつものコンビニに行ってみたら――。

あった!

ほっと一安心である。

となると、先週は、たまたま完売してしまった、と。

まあ、入荷数が2冊っぽいんで、そういうこともあるよね。

とりあえず、これで、取扱店探しをしなくてもよくなった。

先週のように、たまに完売してしまって、ないときもあるだろうけど、そのときは、読みたいトピックがなかったら諦めて、読みたい出来事があったら、また自転車で2駅向こうまで行けばいいんだし。

毎週行くのはツライ距離だけど、たまにだったら大丈夫かな、と。

……先週も書いたけど、そんなに読みたいのならちゃんと買えよ、って話なんだけどね。

定期購入するだけの金銭的余裕はいまの自分にはなくて。

そこは、お店にも、出版社にも、申し訳ないなあ、と……。